2006年06月07日
6月7日(水)テニス練習日誌
本日は、嫁さんが休みだったので
16時~18時まで2時間練習。
そして夜も22時~23時までシングルス練習の
ダブルヘッダー。
嫁さんの練習では、簡単なボールをバック側に出して
もらいバックハンドを徹底的に練習。
バックハンドの感触はだいぶ良くなってきたが
ボールをコントロールするにはまだまだのレベルだなぁ~
夜の練習は本日より実験的にはじめました。
練習内容は以下の通り
1、アップ10分
2、左右の振り回し練習(1人5分 計15分)
3、各自練習したい内容での練習(1人5分 計15分)
4、シングルスポイント練習(リターン側5分 計15分)
今回、初めて練習会にご参加いただいたMさんの
ボールが速く、フレームショット&空振りがあり
自分の準備の遅さにあらためて大反省。
16時~18時まで2時間練習。
そして夜も22時~23時までシングルス練習の
ダブルヘッダー。
嫁さんの練習では、簡単なボールをバック側に出して
もらいバックハンドを徹底的に練習。
バックハンドの感触はだいぶ良くなってきたが
ボールをコントロールするにはまだまだのレベルだなぁ~
夜の練習は本日より実験的にはじめました。
練習内容は以下の通り
1、アップ10分
2、左右の振り回し練習(1人5分 計15分)
3、各自練習したい内容での練習(1人5分 計15分)
4、シングルスポイント練習(リターン側5分 計15分)
今回、初めて練習会にご参加いただいたMさんの
ボールが速く、フレームショット&空振りがあり
自分の準備の遅さにあらためて大反省。
2006年06月06日
6月6日(火)テニス練習日誌
本日は、Oさんとラリー形式の練習を中心に
みっちりと2時間テニスをしました。
練習直前に大盛りラーメンを食べて、
非常に体が重く、全然体が動けなかった。
やっぱりクロスでのラリーはすごく重要だと再認識。
クロスでのラリーでは、苦手なバックだと
球が乱れてしっかりとコントロール出来ていない。
クロスラリーのようなライブボールでもっとバックを
強化しないとなあ
6月13日(火)テニス練習
時間:16時~18時
天候:くもり&少雨
【練習内容詳細】
①ウォームアップ(約5分)
ミニテニス(5分)
②基礎練習(約30分)
ストレートでのストロークラリー10分
ボレー&ストローク10分(5分でボレー側とストローク側を交換)
ロブ&スマッシュ10分(5分でロブ側とスマッシュ側を交換)
③ラリー練習(30~40分)
(1)クロスでのストロークラリー
(約20分 10分でサイド交換)
④サーブ練習
⑤シングルスポイント練習
みっちりと2時間テニスをしました。
練習直前に大盛りラーメンを食べて、
非常に体が重く、全然体が動けなかった。
やっぱりクロスでのラリーはすごく重要だと再認識。
クロスでのラリーでは、苦手なバックだと
球が乱れてしっかりとコントロール出来ていない。
クロスラリーのようなライブボールでもっとバックを
強化しないとなあ

6月13日(火)テニス練習
時間:16時~18時
天候:くもり&少雨
【練習内容詳細】
①ウォームアップ(約5分)
ミニテニス(5分)
②基礎練習(約30分)
ストレートでのストロークラリー10分
ボレー&ストローク10分(5分でボレー側とストローク側を交換)
ロブ&スマッシュ10分(5分でロブ側とスマッシュ側を交換)
③ラリー練習(30~40分)
(1)クロスでのストロークラリー
(約20分 10分でサイド交換)
④サーブ練習
⑤シングルスポイント練習
2006年06月05日
埼玉オープン2006 1回戦
第33回 埼玉オープン2006 春季クラシック 1回戦を
試合観戦に行ってきました!
今月発売のスマッシュの記事で大森豊さんのmaniac EYEで
竹下和史さんのことが書かれており、そのいぶし銀の強さを
実際に見たいっと思い会場に足を運びました。
竹下和史さんプレー、記事通りいぶし銀でしたぁ~
つなぎに徹したテニスをされる方でバックハンドは
ほとんどスライスだけといった印象。
対戦相手は力強い良い球を打っているのですが、
竹下和史さんのゆるーいボールにミスするんですよね。
もともと竹下和史さんは、攻撃型の選手だったらしく
「とにかく勝つ」ことを目標にしていることから
守備型に転向したそうです。
31歳の竹下和史さんのプレーは、同世代の自分に
とっていろいろとためになりました。
記事に書いてあったのですが、
竹下選手が「こいつはデキル」と感じる要素は、
「ボールの後に入って打てる選手」だそうです。
「横に入って打つ選手にはまず負けない」そうです。
↑ボールの後に入って打つことの大切さを痛切に
感じている最近の自分にとって再認識させられる
お言葉です。
試合観戦に行ってきました!
今月発売のスマッシュの記事で大森豊さんのmaniac EYEで
竹下和史さんのことが書かれており、そのいぶし銀の強さを
実際に見たいっと思い会場に足を運びました。
竹下和史さんプレー、記事通りいぶし銀でしたぁ~
つなぎに徹したテニスをされる方でバックハンドは
ほとんどスライスだけといった印象。
対戦相手は力強い良い球を打っているのですが、
竹下和史さんのゆるーいボールにミスするんですよね。
もともと竹下和史さんは、攻撃型の選手だったらしく
「とにかく勝つ」ことを目標にしていることから
守備型に転向したそうです。
31歳の竹下和史さんのプレーは、同世代の自分に
とっていろいろとためになりました。
記事に書いてあったのですが、
竹下選手が「こいつはデキル」と感じる要素は、
「ボールの後に入って打てる選手」だそうです。
「横に入って打つ選手にはまず負けない」そうです。
↑ボールの後に入って打つことの大切さを痛切に
感じている最近の自分にとって再認識させられる
お言葉です。
2006年06月04日
ブログはじめ!
社会人テニスデビューを果たして早5年。
「社会人という限られた時間の中」で、
どれだけテニス上達ができるかを日々試行錯誤しながら
奮闘しております。
その奮闘の記録をこのブログに徒然に記していこうと
思いはじめましたぁ
「社会人という限られた時間の中」で、
どれだけテニス上達ができるかを日々試行錯誤しながら
奮闘しております。
その奮闘の記録をこのブログに徒然に記していこうと
思いはじめましたぁ
